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2011年6月

2011年6月28日 (火曜日)

応援ソング~石巻編

先日の被災地ボランティアの仲間から、同じくボランティアとして宮城県石巻市にて活動した人達の話を聞きました。

噂に尾ひれは付いてないと思います。

がれき撤去をしていたところ、ギターケースが掘り出されたとのこと。中味は無事、音が出た。そのギターでミュージシャンのボランティアが即興の曲を作り、合唱して、住民もボランティア仲間も涙したそうです。

アーティスト名:「ともだち」 で、 『土のう袋(土嚢袋)』。

http://www.youtube.com/watch?v=bD_6WNRhzo4

  

keywords: 東日本大震災、応援歌、応援ソング、ボランティア、石巻、かぞえうた、哀歌、弾き語り、復興

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2011年6月27日 (月曜日)

未来

なんか、果実ばかり見ているような気がする。

  

ボランティア体験に踏み切るまでがそうであったように、自分の見えない根を張らなくちゃ。

塩を含む畑に、ヒマワリが育ちますように。

ヒマワリの花が、海の向こうに郷愁を感じますように。

凪いだ潮風が、ヒマワリ達の色をやさしく揺らしますように。

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2011年6月26日 (日曜日)

ホタルの里

昨日から長野県の妹の所に,母と合流して二名でお邪魔しています。

昨晩は辰野町にある松尾峡というホタルの名所に連れて行ってもらいました。姪っ子が行きの車でぐっすり眠ってしまい、義弟が「先週も見たから大丈夫です、」と車で二時間も待機していてくれました。

松尾峡では、沢山のホタルがゆっくりと明滅し、水面近くから木の上まで、様々な高さにゆっくりと飛び、そして光がゆっくりと流れていきました。僕は初めて天然のホタルを見たのですが、写真のように光の軌跡でもなく、LEDの様な無機的な明滅でもなく、幻想的な風景でした。

手すりに留まったホタルがいたのでじっくり見てみると、たしかにお尻が光っていました。

  

松尾峡に入るところでは、300円のチケットを買う必要があり、この里山をホタルの生息地として保全していくためには、相当の保全活動が必要だろうと感じました。

デジカメが開放で撮れなかったし三脚もなかったので、写真に残っていませんが、またこの時期に長野に来たら、ホタル祭りを見に行きたいと思いました。

http://www.town.tatsuno.nagano.jp/tatsunosypher/kankou/info/detail.jsp?id=1150

  

今晩東京に帰ります。

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2011年6月23日 (木曜日)

day3

作業の最終日は、陸前高田に行く班と釜石市に行く班に分かれました。僕は陸高に再び行きました。

今日の仕事はday1の場所よりやや内陸の場所で、津波ががれきを運んで来て畑に残して行った場所です。人手に負える範囲で、がれきを片付けました。一関市からのボランティアの方も来ていました。

拾った紙を広げたら、般若心経でした。書籍類と一緒にしておきました。

大船渡線の線路跡に座って弁当を食べました。重機が入って、バリバリ片付けているところもありますが、まだ人手が入れなくてそのままがれきが散乱している場所も見えました。

トイレを借りた民家の方に、温かい言葉と塩飴を頂きました。

依頼主は、夢のようにきれいになった、と仰ってくれました。

  

少し時間があったので、day1に耕した畑に寄り道しました。その後ボラセンで作業が引き継がれたようで、敷地の全てが耕されていました。ゆっくりと歩いていたおじいさんがいたので、シャッターを押してくれないかと声を掛けました。おじいさんは「ばあさんに花やりに来た」と言い、片手に持っていた花を軽く持ち上げました。

  

この夜はミーティング後に3時ごろまで、飲んでいました。ジャズシンガーのトリオの演目があり、上を向いて歩こうもアカペラで歌いました。

  

翌日の8時のバスで、盛岡駅に行き、東北新幹線で帰途に着きました。

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day2

 この日は釜石市の班と大槌町の班に分かれて行動しました。僕は大槌町に行きました。

 早朝、雨が降っていましたが、バスで出発する頃には雨も上がり、釜石市を通って大槌町に向かいました。釜石市は商店街の家の外壁は残っているけれど、津波が一階をめちゃめちゃにしていて、三か月でいくらか片付けが進んだようですが、まだひどい惨状でした。高台に登ってみると重機が海の方の街を平らな土にしていくのが見えました。

大きな地図で見る

 大槌町のさわやまサテライトというボラセンで仕事をもらい、大槌川の河川敷の清掃を担当しました。震災時はこの川を津波が遡り、プロパンガスから出火した家屋が燃えながら上流に流れて行ったそうです。既に片付けが行われていた場所で、大物のがれきは山にして集められていました。泥だらけの衣類を掘り起こしたり、ガラス片を拾って歩きました。

 泥の中に鮮やかな色のプリクラを見つけました。女子高生らしき二人がピースしていました。ボラセンに思い出の品は届けました。

 我々の他にも一ノ関から参加したというボランティアの一行が、ボラセンに来ていました。単独で活躍していた肌の黒い外国人が汗を流していて、バスで帰る我々に手を振ってくれました。

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day1

day0 (6/15)

 東北新幹線で盛岡に向かい、西口のバス乗り場に集合しました。人数確認後、温泉宿に移動。バスで20分くらい。食事の後、初めてのオリエンテーション。簡単な自己紹介と、二台のバスのどちらに乗るかを分け、各バスから男女1名づつリーダーを選出。

  

day1 (6/16)

 6時45分にバスで陸前高田市に向け出発。幸い渋滞が無く、2時間ほどで陸高のボラセンに到着。コーディネーターとリーダーが、ボラセンで仕事をもらい、シャベルなどの道具を借りました。

 米崎町の堂の前の民家が流された敷地を整備することになりました。ここの畑に、この先小学生達がヒマワリを植えたいのだそうです。

大きな地図で見る

 場所は上の地図で言うと、大船渡線の線路が引き波で剥がされているあたりで、海岸沿いの湾が臨めるところです。

 二班が分担し、家の基礎の跡の片付けと、畑の復帰を午前と午後で交代しながら作業しました。結構力仕事です。きめ細かい作業は、掘り出した雑草を分別したり、岩やガラス片の除去があります。

 昼は広田湾に向かって防波堤に座り、海を向いてお弁当を食べました。三か月前に津波となって襲いかかった海は今は凪いでいて、海鳥がゆっくりと飛び、捨てられた漁船が波に揺られて木のきしむ音を微かに立てていました。潮風の中、のどかな海を見ながら座っていると、惨状の中にいながら海の怖さを忘れてしまい、なんだか不思議な気分で潮風にあたったのでした。

 午後も作業の続きをして、時間で切って15時前に切り上げました。ボラセンで道具を洗って返却し、うがい・手の消毒と、冷たいお茶を頂いたり、ボラセンだけで売っている300円のシールを買ったりしました。あちこちから訪れるボランティアの集団が集まっていました。三カ月後の被災地はケータイが通じたので、ツイートで簡単な報告をしました。

 バスで盛岡の宿に帰り、風呂・食事・ミーティングです。ミーティングでは酒を軽く飲みながら、今日の感想を述べ合ったり、明日の班分けをします。

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2011年6月21日 (火曜日)

参加して感じたこと

ビール片手に読んで頂いて結構です。

  

コーディネーターの方々の采配で、無事に充実した任務を終えることができました。

ボランティアの仕事は、住民のニーズをボラセンでマッチングして、もらっています。

やはり地味な作業で、甚大な被災に比べると一人一人が貢献できる力はとても小さいけれど、40人で作業したり、その後もボラセンで作業を引き継いでくれると、大きな力になることを感じました。

作業中に思い出の品を見つけたり、行程で岩手の方の温かい感謝の気持ちに触れると胸が熱くなり、僕たちは労働力として被災地に投入されたのではなく、東北の被災者の方や現地で活躍するボランティア達の気持ちをつなぎ、温かく熱い心の輪をこれからも広げるために来たんだ、と感じるようになりました。

社会人が会社の募集を通じてボランティアバスに参加できたことは、単独で被災地に乗り込むような危険が少なく、現地の治安も悪化しません。これからもバトンを多くの社会人に引き継いで行きたいと思いました。

ボランティアで得た経験を、何らかの形で職場や交友関係、ネットの中で語り、小さな善意の輪をより広く広げて行きたいと思います。余談ですが、警察や自衛隊は、自らの行為を自慢しないし、素晴らしい日本人だと感じました。これらを被災から三ヶ月後のメディアがなかなか取り上げてくれないのが、歯がゆいと思います。

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2011年6月19日 (日曜日)

今回の被災地ボランティアに至った経緯

今回、災害ボランティア活動支援プロジェクト会議(以下、支援P)のお世話になり、津波の被災地にてボランティア活動をしてきました。

支援Pは、企業・NPO・社会福祉協議会・共同募金会等により組織されるネットワーク組織で、2004年の新潟中越地震の後に、2005年1月より中央共同募金会に設置されています。平常時は、災害支援に関わる調査研究、人材育成や啓発活動などを行いますが、災害時の本番には、多様な機関・組織・関係者などが協働・協力して被災者支援にあたっています。

今回、僕の勤務先(企業)で、社会人を対象にした被災地ボランティアが募集されたので応募し、参加して来ました。様々な企業からの約40名のボランティアが岩手に集まりました。

僕は震災後の思いやふがいなさを持ちながら、このボランティア・バスに参加することで、その気持ちを行動で昇華しようと今回の日程で岩手県に赴きました。

盛岡駅での集合で、現地までの交通費・宿泊費・食事代は、基本的に自腹で払います。5、6万円くらいになるはずです。うちの会社はこの費用を、社会貢献部という部門が被災地支援に限り会社負担してくれましたが、参加者の中には、まさしく自腹を切っての参加者もいました。このようなボランティア・バスへの参加者に次のバトンをつなげるように、企業はボランティアの斡旋と支援を行うことが求められていると強く感じました。

  

被災地には公務として活動する、自衛隊・警察の他に、ボランティアがいます。行政でなく、支援Pでは各地の被災地に「ボランティア・センター(VC; ボラセン)」を設置し、そこを訪れるボランティアの技能と住民からのニーズをマッチングしてくれます。ボランティアはボラセンで足跡を登録し、マッチングや土木道具のレンタルを受けることができます。

ゴールデンウィーク時には、たくさんのボランティアがテントなどを持って訪れ賑わったそうですが、ゴールデンウィークが明けて被災から時間が経ってくると、ボランティアの数が減ってきました。企業に支援P参加の呼びかけが経団連からあったのは、その様な背景もあります。

被災地から比較的近い、車で1時間くらいの範囲には、警察やマスコミなどが宿泊しており、我々のボランティア・バスの宿泊地は車で2~3時間ほどの盛岡に設定されました。我々の宿泊したのは温泉旅館で、食事から足つぼマッサージまで完備された、癒しの温泉宿でした。ボランティアは様々な疲れが溜まりますから、なまっちょろい企業人にはこの位が合っています。夜のミーティングもお酒を片手に語り合い、堅苦しさをできるだけ取り除いたボランティア・バスの主催者の配慮が感じられました。

  

次に、参加して感じたことを、書いておきたいと思います。

支援Pにも会社にも、簡単なレポートを提出する必要があるので、そちらが終わったらブログにもアップしますね。

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帰宅しました

昼ごろ東京に着きました。

ツイッターでは、感じたこと・考えたことの5%も伝えられていないので、ここで記事を書き加えて行きたいと思います。

1. 今回のボランティア参加の動機

2. 温かい輪・熱い想いの輪の啓蒙

3. 日記 day0~day3

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2011年6月15日 (水曜日)

行ってきます

これから東北新幹線で盛岡に向かいます。

宿泊先は盛岡市内の温泉宿。ボランティア活動は、朝夕片道バスで2時間かけて津波の被災地に通勤し、現地のニーズに合わせた支援活動をする予定です。

日曜の午後に東京に帰ってきます。

ケータイのメールは盛岡市内は通じると思うので、送っておいてもらえたら、夜に宿で読むことができると思います。

  

余力があればツイッターで簡単に状況報告しますね。

http://twitter.com/#!/suulai/

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2011年6月13日 (月曜日)

小村井に残る江戸前寿司

昨日の夕飯は寿司屋で食べました。

駅横の寿司立は昨年から閉店しています。マンションのポストに宅配寿司のパンフが入るものの、江戸前の寿司屋は大通りを挟んで中華の向かいの、大松寿司が営業していました。気にはなっていましたが、今回初めて入ってみました。

うん、家庭用冷蔵庫からサクを取り出して切り、しまうという一連のネタ仕込みですね。客がほぼいないので仕方ありません。「ちょっと冷たいかも」と済まなそうに断るところが寿司職人。

しかし、旨いです。上寿司1500円、瓶ビール(大)、(上がり)、お吸い物、鯵二貫追加(軽く酢で〆てある)、ウニ二貫追加(産地不明)で3千円でした。

  

一日の売り上げは中華屋ほどにもならないと思いますが、こういう地元の寿司屋は大切にしたいと思ったのでした。奥さんの夕飯も粗作りの寿司のようです。

この日はガリをたくさん食べて、お吸い物とビールを飲んで帰ったら、ぐっすり眠れました。

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2011年6月12日 (日曜日)

情報装備

ボランティアの装備の支度をほぼ終えました。まだ、忘れ物がありそうなので、メモを多用しながら完璧に近づけていきます。

宿泊地は盛岡市内なので、夜はケータイ(スマートフォンじゃない)で、ネットが使えそうです。

ツイッターを覚え書きにしながら、任務終了の後でブログはまとめて書こうと思います。

http://twitter.com/#!/suulai/

  

非常時の掲示板として、ブログに書き込むかもしれない。そうすれば誰でも全国で見れるし。

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青汁

青汁の粉末が届きました。

こんなに法外に高い物もったいないなぁと思っていたら、母から電話があり、「飲んだ?」と催促されました。

「良かったらボランティアの時に携帯すれば」と、的外れなアドバイスをもらいました。

  

で、先程飲んでみました。僕は複数の飲み屋で焼酎を割る緑茶を飲んできましたが、それらに比べるとこの青汁は、やや旨い~同じ。でも高すぎます。買ってまで飲むもんじゃない。

  

お返しに実家の本棚に「小さな人生論」という本が全巻あることを伝え、気が向いたときにお読みくださいと言っておきました。

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2011年6月11日 (土曜日)

色褪せたコミック

何だか時間を持て余し、気が向いて定食屋のマンガを読んでみた。

たまたま手に取ったのが、「魚河岸三代目」。築地市場の人間ドラマだ。何気にはまってしまった。

もう何冊か置いてあったから、今度暇な時読んでみよう。

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2011年6月 9日 (木曜日)

ボランティア一週間前

今朝は久しぶりに質の良い睡眠が取れました。スッキリ。

月・火とベッドに長くいても、レム睡眠だけで脳は起きている感じで、昼間は脳髄がずずんと重くて辛かった。ボランティア中にこれだったらきついだろうなと思っていました。脳出血で退社されたOBから電話が掛ってきたりして、自分もそうなるかもしれないと少し怖かった。

  

16日に皆既月食があるらしいが、北日本では皆既前に月の入りになってしまい、皆既は見えません。岩手県で見る星や満月は、たぶん感じ方が違うだろうと思います。

いまだ行方不明者が8千人以上。

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2011年6月 6日 (月曜日)

健康オタク

実家の母と電話で話したところ、土曜に宅急便が届くから受け取って、とのこと。何を送ったか聞いてみると、粉末の青汁をプレゼントしてくれるらしい。

なんでも、WOWOWでローランギャロスを見ていたら、絶え間なくCMで流れて、思わずギフトを贈っちゃったらしいです。会社のサイトを覗くと、健康を贈る、みたいなことがまことしやかに書かれていて、健康オタクのおばさんならハマること間違いなし。

抗癌作用の健康オタクだった父の行動を見て、何も学ばなかったのかな…。俺、そのお陰で実家に戻って、家賃の仕送りし続けたんだよ。

  

まあ、頂いたものはありがたく頂戴します。僕はサプリメントより、自然食を気をつけようと思います。+αでサプリメントを飲めば解決だなんて、虫が良すぎます。

僕にとって、健康な食生活とは、カロリーを抑える・酒を控える・メタボの原因となるおいしいものを我慢するなどでありまして。足し算ではなく、賢い引き算をいかに実行するかが大事なのです!!!!bearing

今日はレタスやキュウリ、トマトなど、簡単なサラダになる野菜を買ってきました。酒も完全に抜けたし、明日の朝は自炊でしっかり摂ろう!

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知覚過敏

ここ一週間くらい、冷たい水を飲むと、なんだか奥歯がしみるなぁと感じていました。

だらしのないことに、酔っぱらったままベッドに倒れこんで朝を迎えたこともあったので、これは虫歯かもしれないなと思いました。

今日は仕事の後に時間があったので、チャンスと思い、歯医者に行って来ました。

いつもの中華屋で久しぶりのおばさんと顔を合わせたんだけど、駅前の歯科よりメガネ屋の二階の方が腕が良いと、自信を持った太鼓判。何でも昔の先代を知っているらしく、今はその息子さんが継いでいるそうな。

かなり立地条件は悪いが、恐る恐る入ってみました。

診察結果を先に言うと、虫歯ではなく、知覚過敏の様です。奥歯の細かい状況を調べるために、レントゲンをうぃーんと撮って、診察台のディスプレーに表示して解説してくれました。親知らずの状況も克明に見て良く分かりました。そして虫歯らしき影はありません。

知覚過敏用のハミガキを勧められて、帰りにドラッグストアでシュミテクト(アース製薬・グラクソスミスクライン)を買ってきました。ひどい味でもありませんね。ただ、何回磨けば効果が表れるのかちょっと分かりません。これまで、カフェインを配合したCHANGEというのを気に入って使っていたのですが、しばらくお休みです。

とりあえず虫歯じゃないようなので、毎日の歯磨きを怠らずに、事態を見守ろうと思います。

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2011年6月 5日 (日曜日)

梅雨

夜、湿度が高くて、洗顔してもすぐ顔がベトベトします。蒸し暑い・・・。でもエアコンに通じるブレーカーは切ってあります。

今日は久しぶりの休肝日。ちょっと一杯のつもりが、二杯、三杯、という日が続いていました。冷たい飲み物を飲みたくなりますが、冷蔵庫には水しかなく、ミルクティを淹れて飲んでます。ぬるい。

寝るか。惰眠で夜中に起きそう。

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2011年6月 3日 (金曜日)

浮き沈み

ボランティアの日程、6/15~19(岩手)で確定しました。

明日は買い物と、実家に帰ってお仏壇を拝んできます。

ついでに焼き鳥も食べたい。

  

が、今日から生活習慣病の服薬が見直しされています。これから一か月で、服用前後の血液検査値を調べます。

人助けもしたいが、メタボ的には自分を助けなければいけない。

泥沼に両足取られてる。ストレッチも、水曜以降は疲れ過ぎでできてなかった。疲れ易過ぎる。不眠でもなく、惰眠でもなく、質の良い睡眠を取りたい。そのためには酒が良くないけど、きっぱりとは止められてない。

  

うだうだ。

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