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2014年7月 1日 (火曜日)

夏至南風(カーチーベー)の頃

今日は沖縄の甥と電話しようとして、時間が遅かったのでかけなかった。スマホを替えた妹と姪と連絡を取ろうとしたら、今度はギターのレッスンの時間になってしまった。

レッスンでは前回に続き、自作の曲のメロディにギターのコードを乗せることをさせてもらった。僕が歌い、先生がああでもない、こうでもないと、和音を鳴らした。

結局、時間切れでコードを乗せられたのは4小節だけ。とても8月のライブまでに仕上がらない。仕方がないので、コードを乗せるノウハウや学び方について意見を聞き、レッスンは終了となった。

女性の先生も雑談に加わり、先日の公演の事や、アサガオの話を少しして、帰ってきた。

 

自宅で衛星放送が見られないが、今日は錦織選手のウィンブルドンのテニスの試合がある。ブラジルでのサッカーワールドカップと、ウィンブルドンで寝不足の人が増えているらしい。

 

ツイッターで音信をうかがい知る、下積み中の歌手たちは、夢を抱きつつ様々な人に出会っている。酒を飲む自分と比べ物にならないほど、若い時間を精一杯活きている。

 

DANROKはポーランド公演で、スタンディング・オベーションを浴びて、凱旋帰国した。元の先生は最近は英語を勉強しているらしい。

明日の仕事は朝イチが会議で、忙しくなりそうだ。企業の社員として、するべき事をして給与をもらえている。

 

 

2014年7月1日は、日本の戦後史研究の上で、大きな転換点と将来見られる可能性が高い。平和を尊ぶ日本人の自尊心を、次世代に受け継ぐ必要が急務だ。

時の総理大臣がどんな人間か知らないが、人が判断を誤るリスクは往々にしてある。

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