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2018年12月 3日 (月曜日)

映画: ボヘミアン・ラプソディ

ボヘミアン・ラプソディ、観てきました。知られざるエピソードが盛り込まれていました。サウンドトラックを買ってしまっていたので、音楽はさすがクイーンだ、と。
クイーンというと、どうしてもフレディ・マーキュリーに目が行ってしまいますが、今回の映画で印象に残ったのは、ブライアン・メイ、ロジャー・テイラー、ジョン・ディーコンのバンド仲間の友情。そしてフレディが置き忘れた家族の愛。
ゲイであれだけキレキレのパフォーマーを、人間的に支える人たちが素晴らしかった。
今曲を聴きながら記事を書いていますが、やはりフレディの声は力強い。クイーン最高!


——
後日談。
友人とボヘミアン・ラプソディを見た話をしていたところ、友人が「なぜこの映画がBohemian Rhapsody なのか分かりますか?」と異議を込めた質問。僕はうまく答えられなかった。
皆さんも、なぜBohemian Rhapsodyなのか、考えてほしい。きっとBohemianへの理解が得られるはずだ。

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